プロフィール

自己紹介

ニックネーム: 雅(みやび)

年齢    :  50歳 + α

現在は奈良県の山のふもとに在住、結婚前は大阪と京都の境、サントリー山崎ウイスキーの工場の近くに住んでおり、ずっと山に囲まれた生活をしています。

商業高校から短期大学に行きその後就職

上場企業の商社の事務(経理、総務)として3年勤務

経理の楽しさに芽生え会計事務所に転職

大手会計事務所に転職が叶いました。 

そして税理士を目指すも、大学の勉強だけで簿記1級の勉強をしておらず、学校についていけず途中で挫折

その後結婚出産育児後

再度、個人経営の会計事務所に勤務

子供から手が離れ、責任を持てる仕事に就きたいと思い、パソコンの学校3か月、社会労務士の学校1年、教育訓練の助成金を受けながら通い、転職活動を開始

40代に転職成功。150名の従業員製造業の会社に経理、労務、人事、総務、法務の事務職全般の管理職として10年勤務

50歳で自分の時間が欲しい思いが募り早期退職

退社後は税務署で確定申告のアドバイスなど仕事に従事し、税務署の内部、個人事業税を学びました

その後、お金がたまったので、あこがれの海外旅行に行くためにフィジーでの短期英語留学し、英語の勉強。

夢だったクルージング旅行に行く!

ギリシャやドイツ、イタリアに2週間のクルージング、その後、タイで累計1年ほど滞在

帰国後、せどりで副業も経験し、少しの時間で稼げる仕組みを知り、月30万円程の稼ぎ方、せどりの裏話も知りました。

みやびは何をしてくれる人?

これからは、今までの経験を活かし、少しでもお役に立ちたいとブログを始めました。

簿記を勉強する方のサポート役として、簿記2級の勉強の方法、簿記や税務、労務、経理の仕事の配信、タイの情報

そして今まですることが出来なかった仲間を作る、趣味を見つける、自分で収入を得るために、いろいろな事に挑戦中です

1⃣簿記2級合格の道しるべを発信

税理士や社労士の不合格

そして特に何年も会計事務所に在籍した中での周りの簿記や税理士受験の勉強の姿を見てきました。

併せて、商業高校で簿記を教えていた先生の簿記合格の方法の話を交えてお伝えしていこうと思います。

問題の解き方は専門の先生に任せるのが一番です。

なぜ不合格になるのか?簿記の先生との話、自分の反省点、周りの合格者を観察していくと、自分の性格を知り、メンタルを確保して、勉強をする時間と場所の獲得を理解することで、大きく合否の差が出てきてしまいます。簿記2級に絞ってお伝えできればと思います。

2⃣個人事業者、法人の記帳、確定申告までの経理全般のお手伝い

 

職歴で解ってもらえるかと思いますが、税務や労務、総務関係を主に50歳になるまで勉強してきました。税理士の勉強、社労士の勉強をし、保険外務員の資格や秘書検定の資格などをとりながら、仕事、子育てをやってきましたが、これからは、本当に私を必要としてくれる方に、お役に立ちたいと思っております。

生活の一環としての税金やお金の節約方法、副業、メンタルなど様々なお悩みから

  • ふるさと納税のやり方を教えてもらって、パソコンGETしたよ!
  • 確定申告の医療費の書き方を教えてもらい、5万円税金がもどってきたよ!
  • おじいちゃんが死んだけど、税金や相続はどうしたらいいの?
  • 副業を始めたけど、何していいかわからない
  • 50歳から親のこと、自分のことなど何をすればいいの?
  • メルカリの始めようと思うけど、気をつけないといけないことは何?

誰に聞いていいのかわからない!

そんなことをどんどんなげかけてください。

3⃣労務関連のご相談

「キリッ(休まずに働くオレ格好いい)」の写真[モデル:Max_Ezaki]

社会労務士の代わりに、労務関係のアドバイスをいたします

過去の私の仕事では、リーマンショック時に雇用調整助成金で月500万円程の助成金を毎月2年間もらう申請をしたり、現在ではコロナでお休みしている従業員に賃金を国が支払う雇用調整助成金の書類作成のお手伝いをしています。

税務や労務の知識がないと申請は難し事となります。知らないと、税金も多く払い、いろいろな助成金などももらう事が出来ません。

勤めていた会社は製造業だったため、怪我の無い職場、メンタル面も改革、もちろん、就業規則も改訂し、給与体系も改革、その中でも、返還することをしなくても良いお金(助成金)も、数年間約2千万円程の申請の手続きを一人で行いました。

まとめ

簿記2級の勉強の始め方、勉強するために必要な考え方をお伝えいたします

また、税金関係や労務関係の法律問題、そして助成金、補助金などを知っているのと、知らないとでは、自分に大きく影響されるものだとわかってもらいたいと思います。

このほかにも、50代近くから考えなければいけない、贈与や相続、老後のとこ、親のこと、事前に準備しておくことが必要なこともお話しできればと思います。

是非、自分を守る保険やお金に関すること、メルカリで販売することなど、なんでも構いません。まずは、お話をさせてください。